2007年02月20日 |
(by paco)スノボ、2回目 |
Life Design |
(by paco)2週間前、初めてスノボに行ったのですが、またまた行ってきました、2回目。前回は初心者ということで、普通のレッスンに申し込みつつも、マンツーマンで教えてくれたんですが、今回はそれをふまえて一人で滑ってみました。それと、前回は借りたボードで滑ってみたのですが、その帰りに「よし、やるぞっ」ということで買いに行った、新しいマイボードです。
スノボは靴がスキーとは違って、柔らかくて軽く、ゲレンデに出るまでも楽なんですが、買った靴はワイヤータイプで、ダイヤルをガリガリ回せばいいので、履くのも楽。スキーよりもっと締め上げて、しっかり動きを伝えるようにするのがポイントです。もっともスキー靴ももっと締め上げた方がいいのかもしれないけれど、なれているので、ゆるくても滑れてしまうということかもしれません。
2007年02月18日 |
(by take) 親として |
Global Eyes |
(by take)今回の帰省は、もちろん親に「嫁」と「初孫」を紹介することなので、いつもなら「友達に会いに行く」と言って家を出ると、毎日深夜の帰宅となり殆ど親と話すことがないのですが(^_^;)、今回は親と過ごす時間を長く取ろうと、外出しても伝書鳩の如く、早々に帰宅していました。
と言うわけで今回は親とじっくり話す時間があったと思います。そこで僕が感じるロナリンと僕の親の「親子関係の違い」について書いてみようと思います。
共通しているのは、孫は目の中に入れても痛くないこと(笑)僕は一人っ子なので、僕の両親にとっては「初孫」だから当然なのですが、ロナリンのお母さん(55才)にとっては、10人目の孫(驚)でも、とても麻衣の事を可愛がって面倒を見てくれます。
2007年02月17日 |
(by まつおっち)天命・宿命・運命・立命 |
Life Design |
(by まつおっち)
先月(07年1月)、福聚寺副住職で、芥川賞受賞作家の玄侑宗久さんの講演会に行ってきました。
宗久さんのお話は、ひとことで言えば「仏教的世界観」がテーマ。
僧侶らしい、心が安まるようなゆったりとした声で語られた内容はとても含蓄に富んでいました。
ただ、ご自身も冗談でおっしゃっていたのですが、
「わかったようなわからないような話」
でした。要するに、ちょっと抽象的な内容なわけです。
ただし、ある程度抽象的だからこそいい場合がありますよね。
というのも、聴き手一人ひとり、それぞれ自由な解釈ができるわけですから。
さて、私が、宗久さんのお話の中でもっとも印象に残ったのは、
「命」(いのち、めい)
についての話でした。
2007年02月12日 |
(by paco)[ 知恵市場 Commiton] 292ヤマガラの森・森で長い時間の意味を知る |
Environmental Eyes |
(by paco)有料版[知恵市場 Commiton]からの転載です。サンプルとしてお楽しみください。
今週も、「ヤマガラの森」についてお話しします。今、この森についての活動に、自分の時間をなるべく割こうと思っていて、東京にいて、少しでも多くの人に会って、この話をしています。寄付や活動への協力に興味がある方で、会って話を聞きたいというかたは、遠慮なくメールをいただきたいと思います。
自然とのかかわり方を知る場として森の貴重さについて、前回お話ししました。今回は、その延長で、森と関わることで、どんなことを知ることができるのか、という点を「時間」という観点から考えてみます。
僕が木ときちんと関わるようになったのは、2001年の年初、六兼屋ができてからなので、ちょうど7年になります。森の時計から見れば、たいした時間ではありません。多くの人が、森と関わるというと、100年1000年の活動と思っています。僕自身もそう思っていました。しかし、実際に木を植えてみると、植物の変化は思っている以上に速く、たった7年でも十分に変化を実感できることがわかってきました。その気づきが、今回の「ヤマガラの森」の活動を決断させたということができます。
2007年02月11日 |
(by paco)[ 知恵市場 Commiton]291 ヤマガラの森・Think Globaly, Act Locally |
Environmental Eyes |
★有料版からのサンプルとして転載しました。お楽しみください。
(by paco)環境問題に本格的に取り組み初めたのが2000年。僕自身のミレニアムプロジェクトでした。それ以前から知恵市場でも環境問題をテーマにしたMLをつくるなど、いろいろチャレンジはしていたのですが、自分の仕事のなかに位置づけたのがミレニアムのころから。
それから7年たち、いろいろチャレンジしたり、知識を深めるにつれて、考え方が少しずつ変わってきました。
最初の5年ぐらいは、企業の経営を環境に適応させることを考えてきました。そしてそれはある程度可能だという感触はつかめました。実際、トヨタやリコー、星野リゾート、他さまざまな日本企業が、経営に環境を組み込み、それをテコに使いならが経営を成功させてきたのですから、環境経営という方法論は十分以上に実質的な価値があることは確認できました。僕にとっては、企業を環境適応させるというアプローチが「正しい」ことが確認できたのは、研究の成果として満足のいくものでした。
続きを読む "(by paco)[ 知恵市場 Commiton]291 ヤマガラの森・Think Globaly, Act Locally"
2007年02月10日 |
(by Hideki - かりん) ついにダイエット!? |
Life Design |
私のケツお尻の下、モモ裏の筋肉痛の原因。。。
それは・・・
ダイエットに付き合っているから。
そうなんですマリオが
ついにダイエットを始めました───────っ!
マリオのダイエットの方法ですが
「ヘルシアウォーター」を飲みながら
歩く。
歩く!
ひたすら歩くっ!!!(・д・)デス。
今まで「痩せなきゃな?」と言いつつも
何も出来なかったマリオが
この休みに入ってから毎日歩いてます。
最初は私が
「健康の為に歩いて○○スーパーまで行こうか!」
と誘って始めたことですが
今まで車で行っていた場所に歩いていけた!
というのが嬉しかったらしく
その日以来、毎日続いています。
(私とランチするのも楽しいみたい)
2007年02月04日 |
(by Hideki - かりん)一人で帰れるじゃん! |
Life Design |
これは先月半ばの出来事です。
(やっと、やっと今頃アップ・・・!)
いつも私と一緒に学校に通っているマリオが
なんと!
一人で帰ることが出来たのです!
キャーッ!すごいぞ?マリオ?!
やったねーっ!パチパチパチ!
と褒めたいとこですが・・・
・・・まぁ、聞いてくださいな(; ̄д ̄)・・・
その日、いつものようにマリオを学校に送っていき
私は歩いて20分ほどの郵便局と図書館に向かっていた。
半分ほど歩いたところで
学校から電話がっ!
マリオが暴れて、外に出て行ってしまったとか・・・
「す、すぐに行きます!」
と電話を切り学校に向かうと
電話をくれた先生が外で待っていてくれました。
「マリオ君、帰ると言って駅のほうに行ってしまいました。」
「は、はいっっっっ!」
早足で駅に向かう。


